松本市高宮にある専門結婚式場 ザ・ブライトガーデン

松本市高宮にある専門結婚式場 ザ・ブライトガーデン
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神前式2014年10月6日

昨日、高円宮家の典子さまと出雲大社の権宮司、千家国麿さんの結婚式が
多くの人々が見守る中、古式ゆかしく執り行われました。
テレビでご覧になられた方も多くいらっしゃると思います。

「結婚式は“神の国”出雲ならでは、まるで日本神話の世界を再現したようだった。」
とのコメントも… 幸せなニュースが日本中に届けられました(^^)




ブライトガーデンの4階にもりっぱな神殿があり
この神殿に祭られているのは出雲大社の御神体です。

今から39年前、弊社の会長が出雲へ出向き
御神体を分けていただいた時の記念写真がこちら



若い!(笑)

典子さまの結婚式をご覧になられて、厳かな神前式もいいなぁ~と思われた方も
いらっしゃるのではないのでしょうか。
ここブライトガーデンの神殿にも“縁結びの神様”のご利益がたっぷりと詰まっていますよ!


写真だけでは伝えきれないエピソードや感動秘話をスタッフブログで日々紹介中!

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素敵な衣裳2014年3月31日

結婚式当日まで私達スタッフと新郎新婦様は沢山の打合せをさせていただきます。
その中でも新婦様が特に楽しみにされるのが衣裳合わせ。

沢山の衣裳から運命の一着を選んでいただきますが、本日ご紹介させていただく新婦様は
親御様から譲り受けた振袖をお召しになりました。

白地に青紫で絵柄が描かれていて、とても素敵なお着物でした。
こちらの振袖を衣裳スタッフが小物のアレンジをさせていただき、
ゲストの方よりも華やかに、新婦様らしい装いとなりました。

髪に付けた生花も着物にぴったりで、とても印象に残る花嫁姿でした。


皆さんは大切な結婚式にどんな衣裳を着て、どんな花嫁になりたいですか?
是非私たちスタッフにお気軽にご相談ください。




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節目の日2014年1月15日

気が付けば1月も半分を過ぎましたね。
本日1月15日は旧成人の日。
現在は1月の第2月曜日に制定されていますが、
ブライトガーデンがある松本市では1月12日に成人式が行われました。

私も成人式のお支度などのお手伝いをさせて頂きました。
色とりどりのお着物をお召しになり、とても皆さん可愛らしかったです。

花嫁さんのお着物姿や、振袖姿を見るとやっぱり、日本人でよかったな~としみじみ感じます☆

ですが、やはり洋服に慣れている私達・・

着物を着た立ち居振る舞いが心配・・なんて方も多いのでは?

今日は着物をきた歩き方の3つのポイントをご紹介いたします。

①いつもより歩幅は小さくすり足ぎみに歩きましょう。

②やや内股でゆっくり目に歩きましょう。

③少し伏し目がちにするとおしとやかで上品に見えGood☆



結婚式のお衣裳は裾が引きずる位長かったりとなれない所作も非常に多いですが、
介添えさんがサポートをしてくれるので安心してくださいね☆




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冬のおすすめ2013年12月1日

本日からカレンダーも12月に変わり、
いよいよ冬の訪れを感じるようになりました。
冬になるととても人気が出てくるのが和装、神前式です。
ザ・ブライトガーデンには、出雲大社より縁結びの神様を祀っております本格的な神殿がございます。

古代ゆかしい白無垢の花嫁姿が映える神殿は、黒御影石と檜をふんだんに使用しており、
そこには、清らかな空間と心地の良い緊張感があります。
お二人の絆だけでなく、ご家族とご家族の絆を深める婚礼の儀。
伝統美に包まれて、厳粛でおだやかな神前挙式はいかがでしょうか。








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秋のおすすめ☆2013年9月22日

明日は秋分の日

日が短くなり、月明かりがとてもきれいな季節になってきましたね♪

今年の夏の猛暑からいよいよ秋到来です。

秋にご結婚式を行う方々に人気のお衣裳がお着物です。

神に永遠の愛を誓う神前式はもちろんですが、最近では
『せっかくだから写真だけでものこしたい!』
と前撮影のみのプランも人気です☆


和装でのおすすめのお写真スポットも館内にはいっぱい☆

かつらをかぶって厳粛に神殿で




色づき始めた紅葉をバックにお庭で



平日にゆっくりとお写真をお取りいただく前撮影ならではの特権です☆

興味のある方はぜひスタッフにご相談下さい。





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おばあさまの手まり2013年9月1日

結婚式のパーティー会場で、ゲストのテーブルや
おふたりの座るメインテーブル。
そのテーブルを彩るのは
おふたりの好きなお花やおふたりが選んだテーブルクロス、ナフキンです。
そして時にはこのような



手まりが飾られることも!

この手まり、実は新婦様のおばあさまの手作りです。
白無垢姿で厳かな神殿挙式を挙げられ、
ご披露宴も華やかな色打掛で入場されたおふたり。
会場も「和」の雰囲気にこだわりたいというお気持ちを伺い
打合せを進めるうちに、
「結婚式当日出席できないおばあさまが、以前たくさんの手まりを作っていた。」
というエピソードを聞くことができました。
ぜひ、受付や会場におばあさまの手まりを!!
ということで会場を飾るお花の中に、
たくさんの手まりを散りばめました。

ちりめん柄のクロスや水引で「和」の雰囲気を出し、
さらにキャンドルポットやキャンドルの形にもこだわり
おふたりらしさ溢れる会場となりました。
おばあさまもきっと喜んでくれたのではないでしょうか?




みなさまは
どんなお花でテーブルを飾りたいですか?
どんな会場をイメージしますか?
ゲストに見てもらいたい思い出の物はありますか?
おふたりらしさやお気持ちを、
存分にゲストの皆様にお伝えしましょう!!







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和装人前式2013年7月5日

先日レストランセージで行われた ガーデン人前式
新郎新婦は和装での挙式でした。

厳粛な挙式には打掛けから掛下(打掛けの下に着る着物)、帯、小物まで
白に統一する白無垢と呼ばれる装いのイメージですが、
先日の新婦様は白無垢の上にオーガンジー素材の打掛けをもう一枚羽織って頂いています。

白無垢にはない色遣いで、色とりどりに咲き誇る花、それに何といっても透明感のある
素材でとても涼しげに見える衣装が今の季節とガーデンにとてもぴったりでした。
ゲストからも可愛いという声が聞こえてきましたよ  !(^^)!






ヘアースタイルもかつらではないのですが、挙式ということもありあまりカジュアルに
なり過ぎないスタイルで存在感のある生花で華やぎを出しています。

洋髪に合わせるヘッドアクセサリーもクラシカルなかんざしや華やかな生花、
洋風のかざりなど様々なものがあり、付ける物や付ける位置によっても
雰囲気が変わりますので色々試してみると楽しいですよ。


挙式当日は着物もドレスも自分らしく着こなす。
そしてゲストの目も楽しませるそんな結婚式、素敵ですね。

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せ~の!ヨイショ!2013年6月4日

今日は「和装」をお召しいただくお客様へおススメ演出を紹介します♪
「せ~の!ヨイショ!」
そうです。「鏡開き」です。



ご覧のように日本酒が入った樽を小槌で叩いて開ける演出です。

もともとは武士が出陣する際の必勝祈願として用いられていたもので、酒樽の丸さと日本酒の表面を「鏡」に見立てたんだとか。鏡は古来より、物事を映し出すということから祭事に、権威や宝物の象徴として使用されてきました。丸い形状は円満や豊かさを連想させます。

結婚披露パーティーでの鏡開きは、新郎新婦の新たな出発に際し、健康や幸福を祈念し、その成就を願うという意味があります。ちなみに上の写真のお客様。仲良くご両親と一緒に開いていただきました。お酒はさっそく新郎さまの手によって、お酒好きのゲストのもとへサーヴされました(ゲストも大喜び!)。


今まで別の道を歩んできたおふたりと両家が結ばれる結婚式。
新しい家族で開いた未来にたくさんの幸せが降り注ぎますように★





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「和」のガーデン挙式2013年5月6日

晴れの日が続いたゴールデンウィーク。松本は外に出ると少しまだ肌寒いですが、
青空の日が続きました。

昨日は青空の下、セージのガーデンでは『ガーデン神前式』にてご結婚式を挙げられた
新郎新婦様がいらっしゃいました。

ガーデンで神前式??そんなふうに思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ブライトガーデンでは4階にある神殿内にて、神前挙式を厳かに行うこともできます。

ガーデンでの神前挙式も神殿をガーデンに設け式次第に沿って行っていきますが、
厳かな雰囲気の中にも、ガーデンならではの魅力が感じられます。

昨日はあたたかな風が吹く中、ちょっと緊張の表情でガーデンへ入場された新郎新婦様でしたが、
ご友人の近くを通ると「おめでとう」という声が聞こえお2人の表情もやわらいでいました。
また、青空とガーデンの緑と新婦様の白無垢。とてもさわやかで綺麗でした。



和装を着たいけど、厳かな雰囲気の中の緊張が心配だと感じているお2人もいるのでは。
ガーデンでの神前式。和装での人前式。
ぜひガーデンにて、ゲストの方のあたたかな声を感じての「和」の挙式もおすすめです。




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「和」をテーマに2013年4月10日

日々このブログでも、春の訪れや新生活の話題がでてきたりと
私たちスタッフも4月ならでは、この季節ならではの気持ちを感じています。

先日、松本城の桜も見ごろになったということで
休日にお花見にいってきました。



お城と桜。日頃過ごしているときにはなかなか感じない
「和」を感じながら過ごした時間でもありました。

新郎新婦様の中にも、白無垢や引き振袖などの和装に合わせて、
パーティー会場のお花やテーブルコーディネートのテーマを
「和」に決めてトータルコーディネートするお2人も。

桜を花の中心に用いて、ぐっとかっこよく「桜」をゲストの皆様に感じてもらったり、
またピンク色のクロスでコーディネートをしてかわいらしく「桜」を感じてもらうのも
おすすめです。



どんなテーマで結婚式をしよう・・・どんなコーディネートがいいのかな・・・
と思っていましたら、ぜひ季節や当日の衣裳に合わせてテーマを決めてみては。

きっと受付グッズや席札・席順表などもテーマに合わせたアイディアが浮かんでくると思います。

また私たちスタッフはたくさんアイディアの引き出しをもっています!!
ぜひ相談もしてくださいね。



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和装の楽しみ方2012年12月20日

和装を着てみたいけどやっぱり他の人と同じじゃなくて、もっと華やかにしたい!
そうお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな想いの新婦様におススメがこちら!
色かんざしです。



実はこちらのかんざしの花びらはサンゴでできているんです。
珍しいですよね!

パーティー中は、スポットライトに照らされて煌びやかに輝きます。
新婦様の歩調に合わせて揺らめく様子にも気品や和装ならでの美しさを感じてしまいます。
もちろん白無垢にもとってもお似合いの色かんざしです。

昔ながらのべっ甲かんざしも素敵ですが、華やかな色かんざしもイイものですよね!
赤やピンク等の鮮やかなお色のかんざしも人気です。
お気に入りの衣裳をより一層引き立てる色かんざし、とっておきの1点を見つけてくださいね♪



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嫁ぐ日の衣装2012年11月17日

【神前式】というとなんだか堅苦しく感じる人もいるのではないでしょうか??

白無垢を着て・・・という厳かで、ちょっと気が引けたりもしますよね。

でも実は、お色直しのイメージが強い色打掛や引振袖でも
神前式で着て頂く事が出来るんです◎

色打掛は白無垢より格下とされていましたが、
今ではほとんど同格のものとして扱われています☆

引振袖の中でも黒の引振袖、黒引きは昭和初期まで花嫁の代表的な婚礼衣装でした。

そして神前式では綿帽子や角隠しをつけるのが代表的な習わしです。

習わしとはいっても現在の結婚式は多様化していますので、
洋髪でお式を挙げるという方もずいぶん増えました。





日本の民族衣装でも、お着物を着る機会ってなかなかないですよね。

着物といえば成人式以来着てない・・・なんてお客様の声もよく聞きます。

そして結婚式は、お袖の長いお着物を着ることのできる最後の機会でもあります☆


自分なりのスタイルで、お式やパーティーに和装を組み込んでみてはいかがでしょうか??





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