松本市高宮にある専門結婚式場 ザ・ブライトガーデン

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『家紋』2016年4月17日

みなさん今年はお花見にはいかれましたか?
ピンク色の桜をみると気持ちも春めいて晴れ晴れとした気分になりますよね。

桜といえば、日本を象徴するといってもいいほど有名なお花です。
お着物の柄にもよく使用されており、
和装を着て『和』を感じる式を挙げるカップルもたくさんいらっしゃいます。

本日は着物には欠かせない『家紋』についてご紹介させていただきます☆


家紋は日本固有の文化でそのお家ごとに異なりますが、古くから伝わってきた大切な印です。
その種類はなんと!2万個近くあるといわれています。

冠婚葬祭に着用される礼服にも欠かせないものになります。
もちろんレンタル衣裳にも新郎用紋付・袴とお母様の黒留袖に家紋は入っています。

ただ、あらかじめ入っているものでなく
せっかくならご自分の家の家紋を入れて結婚式を挙げたいな・・・
なんて思いもありますよね。


そんな方々には『貼り紋』をご紹介させていただいております☆

お着物に家紋が印刷されたシールを張り付けて使用するものなのですが、

【Before】
 

【After】



写真ではまったくわからないですよね???
使用後は記念にお持ち帰り頂いてOKです☆

晴れの日の結婚式。
お家に古くから伝わってきた『家紋』を身に着けてはいかがでしょうか?
気になる方はぜひスタッフにお問い合わせくださいね☆





写真だけでは伝えきれないエピソードや感動秘話をスタッフブログで日々紹介中!

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満開の桜とともに2016年4月7日

例年より少し早い桜の開花

その後の好天に恵まれ松本市内は現在満開の桜が楽しめます☆

今日は生憎の空模様ですが、まだ花散らしの雨にはならないのではないでしょうか…?


さて今日のお勧めは、松本城と満開の桜の絶好のロケーションを生かした前撮影です!

松本城には国内外からの観光客が大勢いらっしゃいます
特に海外からのお客様は初めて見る日本の花嫁にみなさんテンションがあがり、
注目の的となりますよ☆






花の季節の後には新緑のさわやかな季節が巡ってきます
季節にあった写真を残せるのも、四季がある日本ならではですよね


日本の素晴らしい民族衣装である打掛と紋服
本番ではお召しにならない方も便利な写真プランもございます

大好きな人と、大好きな街で記憶に残る素敵な写真を…





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「和」コーディネートと素敵なパーティールーム2016年3月15日



ゲストの皆様と和やかなひとときをお過ごしいただく

おもてなしの空間、バンケットルーム。

テーブルクロスや飾るお花のアレンジによって

おふたりならではのコーディネートで皆様をお迎えできます。

今回は「和」のコーディネートとマッチングの良い

バンケットルーム「オードリー」をご紹介します。


こちらは当館の中では、ややコンパクトなお部屋で

ゲストとの距離も近く、アットホーム感の演出にも優れます。

ダークなフローリングをはじめウッディーなインテリアと

温かみのある照明や窓から入る解放感のある外光によって

かわいらしく、どこか懐かしい優しさのあるお部屋となっています。

そんな「オードリー」ですので

思い切り鮮やかな色使いも際立ちますし

しっとりとした大人っぽい「和」も得意です。

色打掛や引振袖などの和装を着たいという方も

きっとご満足いただけるお部屋だと思います!






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~KIMONO WEDDING~2016年1月31日

白無垢を着て昔ながらの神前式で挙式がすんだら次はどんな衣裳を着ましょう!

白無垢から色打掛に掛けかえて披露宴に入場するのもいいですし、白無垢からウェディングドレスへガラリとお色直しするのもステキですよね☆

結婚式の衣裳といえば憧れのウェディングドレス
という方も多いと思いますが、最近は白無垢・色打掛といった和装がとても人気なんです!
色打掛はお色直しでという方が多いですが、このお色直しの意味には
「あなた色に染まりました」というロマンチックな意味も込められているとか☆

また和装の花嫁衣裳には様々な柄が入っていますが、実はこの柄にも意味があるんです。

たとえば『鶴』



延命長寿の象徴とされる瑞鳥で品格あふれる美しい姿から婚礼衣装にも多く使われている

そして『鳳凰』



古来中国より言い伝えられてきた伝説上の鳥
平和で幸せな世界が実現されるときに現れる瑞鳥と言われている

このように柄をデザインの一部として見るだけでなく、その柄にはどんな意味が込められているのかというところまで考えてみると面白いですよね!



ぜひ人生の晴れ舞台に日本の伝統でもある白無垢や色打掛を着てみませんか?

少しでも気になる方はお気軽に衣裳スタッフまでお声かけくださいね☆


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年始・晴れ!2016年1月4日

朝方は濃い霧に包まれたここ松本ですが
今はスッキリと青空が広がっています。



(写真は当館4階から☆)


今日から仕事始めという方も
大勢いらっしゃるのではないでしょうか。

新しい一年、今年も頑張って行きましょう!



お正月の鏡開きと言えば、供え餅を割り無病息災を祈りながら食べる行事ですが

結婚式の1シーンでは、酒樽の蓋を割って振る舞い酒をする鏡開きがあります。

運を開くという意味もありますが

ゲストの皆様との一体感も生まれ、会場内も盛り上がりますね。

古くからあるお祝い事にはピッタリのイベントですが

和テイストのパーティーをお好みのおふたりにオススメです。





当館では最上階にある神殿にて神前挙式もできますので

挙式~パーティーの前半まで打掛など和装で過ごされるのも

良いのではないでしょうか。


ウェディングのスタイルも様々です。

たくさんのお客様とご一緒に、様々なカタチで
幸せを共有できますよう、楽しみにお待ち申し上げております!




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2015年10月28日

昨晩の雨模様とはうってかわって本日は秋晴れで
清清しい一日になりそうです☆

秋の結婚式で人気なのが、お着物を着ての和婚です。

やさしい印象の 白無垢
艶やかな 色打掛
日本古来の花嫁衣裳 引き振袖

などなど

きれいな花嫁さんのお着物姿をみると日本人でよかったなーとしみじみ思います。


ですが、やはり洋服に慣れている私達・・

着物を着た立ち居振る舞いが心配・・なんて方も多いのでは?


今日は着物をきた歩き方の3つのポイントをご紹介いたします。


1.いつもより歩幅は小さくすり足ぎみに歩きましょう。

2.やや内股でゆっくり目に歩きましょう。

3.少し伏し目がちにするとおしとやかで上品に見えGood☆


結婚式のお衣裳は裾が引きずる位長かったりとなれない所作も非常に多いです
そんなときは介添えさんがサポートをしてくれるので安心してくださいね☆







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和装の心得◎2015年7月14日

結婚式当日の新郎新婦はとにかく笑顔を心がけたいもの。

また全体的にゆっくりと動くようにこころがけると優雅に見えますよ。

美しい立ち居振る舞いは当日すぐにできるものではありません。

日頃の生活から背筋を伸ばすなど意識することがとっても大切です。


今日は和装の立ち居振る舞いのアドバイスです♪

① 立ち方・歩き方

新郎より半歩下がり内股気味に歩くと綺麗

両肩のラインが水平になるように意識しましょう。歩くときは新郎よりも半歩下がるような感じがGOOD!打掛や引き振袖は右手でつまを持ち、内股気味のすり足で歩くと楚々とした雰囲気になります。

② 座り方

帯が崩れないように椅子にもたれず浅く腰をかける

座るときは左から入るのが基本です。
右足を斜め前に出し、それに左足を揃えて正面を向きます。
両肩を水平に保ったまま裾を整えながら腰を下ろします。
背筋は伸ばし浅く腰かけるのがポイントです。



③ お辞儀の仕方

お辞儀は腰から上を傾け首だけではお辞儀をしないように

かつらを乱さないためにも、頭を動かさないようにします。
腰から上体を傾け15度くらい傾斜させます。
少し膝を曲げ、手に持っている扇子の位置はそのままにすると
より美しく見えます。


いかがでしょうか?

和装は日本の伝統的衣裳。
日本人らしく美しく振舞いたいものですが、わからないことも多いですよね。
スタッフも立ち居振る舞いのお手伝いさせていただいてます。

ぜひ試してみてくださいね。




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日本人なので2015年4月4日

白無垢と紋付羽織袴で神殿へ進まれるお二人。
我が子の成長した背中にご両親は大きな慶びと少しのさみしさを感じつつお二人に続いて神殿へ進まれます。


突然ですが、皆さまは『足袋』を自分で履けますか?

こはぜの留め方が分からない方、1人で履けない方結構大勢いらっしゃいます。
日本の民族衣裳ですので是非覚えていただければと思います。

日本ならではの文化をお着付けの時から感じて頂き、神前へ進まれる一歩一歩に幸せな未来への願いを込めて歩んでいただければ素敵ですよね。




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和食もステキ♪2015年3月28日

皆さんがゲストとして結婚式に参加して一番楽しみなのは何でしょうか?

「新婦のドレス姿」
「ガーデンでのセレモニー」
「ふたりらしい演出」etc…

人それぞれだと思いますが、やっぱり「料理」という方が多いのではないでしょうか?


ブライトガーデンにはフォーマルな「フレンチ」の他、「日本料理」のキッチンもあります。
オール和食もOKですし、フレンチと組み合わせたフレンチ&ジャパニーズも人気です。

今日は根強い人気を誇る「和」メニューの一部をご紹介しちゃいます。


まずは冷前菜



キスの南蛮漬け・サザエ・子持ち昆布・穴子抹茶・鴨の信州味噌と蕎麦米焼きの盛り合わせです。


続いて魚料理



甘鯛の旨味を焼き茄子と湯葉で閉じ込め、アツアツのフカヒレ餡をかけました。


そしてメインディッシュ



国産牛を柚庵ダレに漬け込み、大根で包んで火を通しました。少量の柚子胡椒と一緒に。


お箸でも気軽に召し上がれる「和テイスト」のウエディングメニュー。
ゲストの顔ぶれをイメージしてお料理の打ち合わせができるのもブライトガーデンの強みです。
おふたり、そしてご両家らしいお料理。まずはプランナーに相談してみてくださいね!



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おもいでづくり2014年12月16日

娘の花嫁姿は母親にとっても夢。
着物やウェディングドレスの試着に一緒に来てもらえば、「私が選んであげたのよ」と
母親にも良い思い出になるでしょうね。


先日、色打掛をご試着された娘の姿を見て、涙ぐんでいらしたお母様がいらっしゃいました。
ご自分の結婚式を思い出されたそう…
「こんなにたくさんの中から選ぶことは出来なかったけれど、
そういえば私もちょうどこんな黒い打掛をあのとき選んだのよ」
ご自分と同じ色の打掛を選んだ娘の姿を、携帯で撮影しながら嬉しそうに話してくださいました。
きっといろんな想いがあったのでしょうね。


お母様方のお話を伺っていると、ご自分の結婚式は着物だけだったという方がとっても多いんです。
だからこそ着物姿をお母様に見せてあげることは感慨深いものがあるのでしょう。



またドレスを選ばれるときにはご自分がドレスを着ることがなかったので、
まるでご自分の衣裳のように楽しそうに選ばれている姿がとっても印象的なんです。


結婚式当日に初めてドレス姿を見せて驚かせるつもりが、親は「先に見たかったのに」ということも。
もちろん嬉しいサプライズでもあると思いますが、ぜひお母様やお父様を衣裳合せに誘ってみて
幸せな思い出を共有してみてはいかがでしょうか。



結婚式当日はドレスだけという方にも…
前撮影限定和装プラン『たまゆら』をご用意しています。
ぜひスタッフまでお尋ねください。




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絆を結ぶ結婚式2014年10月16日

結婚式の挙式スタイルは様々☆
チャペル式、人前式、そして神前式。

ザ・ブライトガーデンの4階には
縁結びの神様で有名な出雲大社の神様をお祀りしている神殿があります。
玉砂利を敷き詰めた参道の先には
黒御影石と檜をふんだんにつかった清らかな空間が広がっています。

両家の親族に見守られながら行う神前挙式。
三々九度を行う新郎様の手が震えている姿をみると
“結婚”という大切な重みを感じている様子が伝わってきます。
新婦様はそんないつもとは違う新郎様をみて微笑む場面も…☆

古式ゆかしい婚礼の儀は、お2人の絆はもちろん
ご家族やご親族との絆をも結ぶ、
穏やかで感動あふれる挙式となります。

館内ご見学の際は、神殿の見学もぜひ!
ご来館お待ちしております!


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和婚のススメ☆2014年10月11日

本日から三連休☆

台風も心配ですが、今日は爽やかな秋晴れでお天気も良く、
ブライトガーデンでもたくさんのカップルがご来館されます。


挙式といえば、純白のドレスを着ての教会式。昔ながらの神前式。
さまざまなお式がありますが、秋の心地良い風がお着物にもピッタリの季節になってきました。

衣裳合せにお越しになる方々からよく耳にすることがあります。

「和装って着ているイメージがわかない」
「重たくて大変そう…」

たしかに、お着物はあまり馴染みがない方がほとんどだと思います。 

成人式以来着たことがない・・・なんて方も多いのではないでしょうか。

白無垢には、 「嫁ぐ先の家風に染まる」という意味と「自分自身の清浄潔白」という意味があります。

今も昔も神前式には一番人気の着物です。 

白無垢でも最近は真っ白ではなくて裏地が赤のものなども人気です。

実はこの裏地の赤は『血』を表わしていて、「内に秘める情熱」を意味しているといわれています。 

ただ…こんなふうにご紹介させていただいても、なかなか文章だけではうまく伝わらないもの(涙)
和装は衣裳合せの際試しに着てみると、『意外にいいかも☆』って思われる方がすごく多いんです!(*^_^*) 

ちょっと気になる♪と思う方は是非お気軽にご試着してみてくださいね☆




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