松本市高宮にある専門結婚式場 ザ・ブライトガーデン

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和装前撮影のおすすめ2017年6月23日


和装を着ての前撮影
普段は着ないお着物に身を包んだときこそ
雰囲気たっぷりのロケーションでの前撮影がおすすめです

おすすめスポット(1)
<ザ・ブライトガーデンの神殿>



黒御影石に新婦様の着物の重ねた色まで
しっかりと反射しています


挙式当日の撮影は
お酒が入ってしまって顔が赤くなったり
慌しい撮影になってしまいがちですが、
前撮影でじっくりと時間をかけて撮影をすることで
ベストショットが☆

また、チャペル挙式をされる方が
神殿で写真を残せるのも前撮影のメリットです


そして、今の時期緑が鮮やかな…
おすすめスポット(2)
<ブライトガーデンの最上階のガーデン>


木々が囲む和風なお庭では
白無垢や色打掛といった和装がとってもよく映えます。
また、最上階というロケーションだからこそ
周りの建物に邪魔されることなく
空を背景に2人の姿を撮影することもできるんです


お気に入りのロケーションで
洒落た番傘や手まりも登場させちゃいましょう♪



和装小物はもちろん、
ウエディングドレスに合わせた洋装小物も用意しています。
スタッフまで気軽にお問い合わせください☆


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家紋のはなし2017年4月23日

みなさん今年はお花見にはいかれたでしょうか?
ピンク色の桜をみると気持ちも春めいて晴れ晴れとした気分になりますよね。

桜といえば、日本を象徴するといってもいいほど有名なお花です。
お着物の柄にもよく使用されており、和装を着て『和』を感じる式を挙げるカップルもたくさんいらっしゃいます。

本日は着物には欠かせない『家紋』についてご紹介させていただきます☆


家紋は日本固有の文化でそのお家ごとに異なりますが、古くから伝わってきた大切な印です。
その種類はなんと!2万個近くあるといわれています。


冠婚葬祭に着用される礼服にも欠かせないものになります。
もちろんレンタル衣裳にも新郎用紋付・袴とお母様の黒留袖に家紋は入っていますよ♪

ただ、あらかじめ入っているものでなくせっかくなら
ご自分の家の家紋を入れて結婚式を挙げたいな・・・なんて思いもありますよね。

そんな方々には『貼り紋』をご紹介させていただいております☆
お着物に家紋が印刷されたシールを張り付けて使用するものなのですが、

【Befor】



【After】



写真ではまったくわからないですよね???
使用後は記念にお持ち帰り頂いてOKです☆

晴れの日の結婚式。
お家に古くから伝わってきた『家紋』を身に着けてはいかがでしょうか?
気になる方はぜひスタッフにお問い合わせくださいね☆




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文様に込められた意味とは2017年3月18日

2017年の松本の桜はいつ頃開花するでしょうか?
さくら開花予想では、松本は4月上旬から中旬で平年並みか
平年よりやや遅れると言われています。

春が待ち遠しい今日この頃です。




さて、桜といえば着物に描かれている柄の一つでもありますね。
着物には古くからの文様が描かれています。
縁起のいい吉祥文様です。
それぞれの模様にはどんな意味があり
描いた職人さんたちはどんな思いを託しているのでしょうか?


【桜】
日本人が愛する桜は、見る人を楽しませる美しさと
人生の春を迎えた花嫁にふさわしい花であることから好んで描かれます。



【鶴】
長生きの象徴とされる鶴。
家族が健康で長生きでありますようにとの意味が込められています。
その品位ある姿は婚礼衣装に多くみられる吉祥文様です。



【丸文】まるもん
始まりも終わりもない丸の形は永遠を表す縁起の良い文様です。
新たな人生を踏み出したふたりにぴったりな柄です。



文様の意味を知ることで、喜びもひとしおに晴れの日を迎えていただくことができるはず。
この他にも伝統の柄がたくさんありますので衣裳サロンでぜひ触れてみてください。





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固めの盃2016年12月14日

本日は神前式で行うセレモニーのひとつ、
「新郎新婦固めの盃」についてご紹介致します。




「新郎新婦固めの盃」は、
天、地、人を表す 大、中、小大きさの異なる盃に
巫女が三回に分けて注いだお神酒を、
「新郎→新婦 新婦→新郎 新郎→新婦」の順で
三口でお召し上がりいただくセレモニーです。

このセレモニーは、
同じ盃のお神酒をご一緒に召し上がっていたただく事で、
「これから先、一生苦楽を共にします」
という誓いをたてる意味があります。


「新郎新婦固めの盃」の他にも神前式には、
おふたりの絆、そしてご両家様の絆を結ぶセレモニーが多くあります。
それぞれ想いを込めておこなっていただくことで
結婚式という特別な時間が、さらに意味あるものにかわります。


そんな、ご両家様の絆を結んでいただく場所として、
ザ・ブライトガーデンの神殿は出雲大社の神様をお迎えしています。

縁結びの神様である出雲大社の神様のもと、
日本古来の奥ゆかしさを感じていただきながら
ご両家様の縁を強く結ぶお式にしましょう





ひとつひとつセレモニーの意味をご案内しながら
おふたりにとって、ご両家様にとって、
大切で特別な一日のお手伝いをさせていただきます!




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美しい和装花嫁になるためのワンポイント講座!2016年11月23日

晴れの結婚式に日本の伝統的なきものを選ぶ方が増えています。
ですが着慣れないものですので動きにくくないだろうか、綺麗に見えるだろうかと不安もあるのではないでしょうか?

本日はコスチュームスタッフより着物で美しく振舞うためのコツをご紹介させていただきます。

1. 基本の立ち方 ‘漢数字の「八」をイメージしてしとやかに’

二人で並んで立つときは、漢数字の「八」をイメージしお互いの内側の肩を引いて少し重なるようにします。
新郎側の足を少しだけ後ろに引いて反対側の足に体重をかけるようにします。
すると身体が自然に新郎のほうを向くので寄り添っているかんじが出ます。
ドレス姿と違うのは体重がやや前にある感じで足の指の付け根辺りに体重をのせるような意識をもつこと。
姿勢を正そうとして後ろに反るのはNGですよ。

2. 基本の歩き方  ‘花嫁は小さな歩幅でゆっくりと’

カタカタ音を立てないように足の指の付け根までしっかり鼻緒に入れて摺るように歩きます。
足運びは円を描きながら前へ出すようなイメージで。歩幅はドレスに比べると
かなり狭く先に出した草履の4分の3くらいに次の足を出します。
草履ひとつ分以上の歩幅で歩かないことがポイント。やや足の力を抜いて膝を柔らかくし両膝が
くっつくような内股感覚にすると出しやすくなります。

最後にもうひとつアドバイス。

伏目がちにすると上品でしとやかな印象になりきもの姿がより素敵に。

花嫁は視線がとっても大切です。
洋装のときと違い3メートル先の地面、周りの方の胸元あたりを見るような目線の流し方を心がけましょう。


いかがですか?
ほんの少しのことできもの美人になれちゃいそうですよね。
ぜひ参考にしてみてくださいね。



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想い2016年10月10日

お式の数か月前にお祖母さまを亡くされた新婦さま。
お祖母さまへの想いが伝わる出来事がありました。

その日は、和装の衣装合わせ。
白無垢なんてみんな一緒ですよね。なんでもいいです!
最初はそうおっしゃっていたんです。

生地や色味、柄や刺繍の仕方によって見え方が全く違うんですよ。
私はいつものように説明を始めましたが、
新婦さまの顔色がフッと変わった瞬間がありました。


それ、着てみたいです。


ちりめん素材の柔らかい風合いと、
梅の花と鶴の刺繍が印象的な白無垢でした。
試着してから少し迷われていた様子でしたが、

これにしようかな… 
おばあちゃんの名前、実は梅子って言うんです。
一緒にいるかんじがするから。

お祖母さまが亡くなった後も
みんながおうちで暗い気持ちになってるから連れてきちゃいました!!
幸せな気持ちになってほしいんですと
ご自分と新郎さまのご両親を連れて衣裳合わせにいらっしゃっていた優くて明るい新婦さま。

でも寂しい気持ちは同じですよね。

大丈夫!!きっと天国のお祖母さまも見守ってくれているはず。
そんな気持ちは必ず伝わると思いますよ。



お祖母さまを近くに感じながらお式をされる…
なんだかココロ温まるお式になりそうです。




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和食もおススメ!2016年9月3日

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今日は恐らくゲストの皆さんが一番楽しみにしているお料理のお話です。

結婚式のフルコースメニューというと、「フランス料理」をイメージする方も多いのではないでしょうか。
もちろんブライトガーデンにもフレンチのキッチンがありますが、和食の職人も多数いるんです♪
ご年輩の方が多いから・・
「和婚」がテーマだから・・
という理由で和食を希望される新郎新婦様は大勢いらっしゃいます。



ご覧のような本格的な懐石膳もご提案しています。
見るからに全て箸で食べれるのが嬉しいですよね。



そしてコチラは創作メニュー。
「国産牛の柚庵焼き」
柚庵焼きとは、柚子の香りをつけた醤油だれに漬け込んでから焼く和食の調理法です。
お肉の周りに巻いてある大根や、付け合せの野菜がほっこりさせてくれます。
赤ワインソースと柚子胡椒で召し上がっていただく和テストの料理です。

このようにブライトガーデンでは、和食からフレンチまで幅広い「食」のニーズに対応しております。
ぜひプランナーやシェフと相談してお二人らしいメニューをつくっていきましょう★



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和アイテム2016年7月9日

今日のブログでは「和」アイテムをご紹介♪

まずはテーブルコーディネート

和柄のランナークロスをお選びになったおふたり♬
扇形のナプキンもアクセントになってます☆

そしてウエディングケーキ

パティシエとお打合せで作ったオリジナルケーキは「熨斗型」です♪

こちらは新婦が手元に持つブーケ

ブーケも「和」をテーマにお花屋さんとご相談♪

最後のお写真は…

こちらはお色直し入場での1枚
赤い番傘を持っての素敵な入場シーンとなりました☆

テーマに合わせてプランナーからもたくさんのご提案をさせていただきます!
まずはおふたりもウエディングテーマを考えてみてはいかがでしょうか?☆彡





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和のWedding2016年5月22日

ここのところ週末は天気も良く、各地で真夏日も記録しているようですね
コスチュームサロンでは今の時期、秋ごろに結婚式を予定されている方が衣装合わせに多く来てくださっています

近頃はお客様から「和装を着たい」というお声を多くいただくように思います
和装を考えている新郎新婦様に、今日は少しだけ色打掛の紹介をさせていただきます


花嫁さんから1番の支持を集めている赤い色打掛



エンジから白へのグラデーションとラメで華やかで軽い印象の地に
どっしりとした金の枝垂桜と大きな鶴が映える一着です


そしてもう一着は白地に金が艶やかな一着



桜、椿、あやめ、牡丹、菊、様々な花模様に松と鶴
華やかさと品格を兼ね備えた色打掛です


コスチュームサロンでは他にも様々な色打掛をご用意しています。
興味があればぜひ1度お試しください☆






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『家紋』2016年4月17日

みなさん今年はお花見にはいかれましたか?
ピンク色の桜をみると気持ちも春めいて晴れ晴れとした気分になりますよね。

桜といえば、日本を象徴するといってもいいほど有名なお花です。
お着物の柄にもよく使用されており、
和装を着て『和』を感じる式を挙げるカップルもたくさんいらっしゃいます。

本日は着物には欠かせない『家紋』についてご紹介させていただきます☆


家紋は日本固有の文化でそのお家ごとに異なりますが、古くから伝わってきた大切な印です。
その種類はなんと!2万個近くあるといわれています。

冠婚葬祭に着用される礼服にも欠かせないものになります。
もちろんレンタル衣裳にも新郎用紋付・袴とお母様の黒留袖に家紋は入っています。

ただ、あらかじめ入っているものでなく
せっかくならご自分の家の家紋を入れて結婚式を挙げたいな・・・
なんて思いもありますよね。


そんな方々には『貼り紋』をご紹介させていただいております☆

お着物に家紋が印刷されたシールを張り付けて使用するものなのですが、

【Before】
 

【After】



写真ではまったくわからないですよね???
使用後は記念にお持ち帰り頂いてOKです☆

晴れの日の結婚式。
お家に古くから伝わってきた『家紋』を身に着けてはいかがでしょうか?
気になる方はぜひスタッフにお問い合わせくださいね☆





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満開の桜とともに2016年4月7日

例年より少し早い桜の開花

その後の好天に恵まれ松本市内は現在満開の桜が楽しめます☆

今日は生憎の空模様ですが、まだ花散らしの雨にはならないのではないでしょうか…?


さて今日のお勧めは、松本城と満開の桜の絶好のロケーションを生かした前撮影です!

松本城には国内外からの観光客が大勢いらっしゃいます
特に海外からのお客様は初めて見る日本の花嫁にみなさんテンションがあがり、
注目の的となりますよ☆






花の季節の後には新緑のさわやかな季節が巡ってきます
季節にあった写真を残せるのも、四季がある日本ならではですよね


日本の素晴らしい民族衣装である打掛と紋服
本番ではお召しにならない方も便利な写真プランもございます

大好きな人と、大好きな街で記憶に残る素敵な写真を…





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「和」コーディネートと素敵なパーティールーム2016年3月15日



ゲストの皆様と和やかなひとときをお過ごしいただく

おもてなしの空間、バンケットルーム。

テーブルクロスや飾るお花のアレンジによって

おふたりならではのコーディネートで皆様をお迎えできます。

今回は「和」のコーディネートとマッチングの良い

バンケットルーム「オードリー」をご紹介します。


こちらは当館の中では、ややコンパクトなお部屋で

ゲストとの距離も近く、アットホーム感の演出にも優れます。

ダークなフローリングをはじめウッディーなインテリアと

温かみのある照明や窓から入る解放感のある外光によって

かわいらしく、どこか懐かしい優しさのあるお部屋となっています。

そんな「オードリー」ですので

思い切り鮮やかな色使いも際立ちますし

しっとりとした大人っぽい「和」も得意です。

色打掛や引振袖などの和装を着たいという方も

きっとご満足いただけるお部屋だと思います!






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